新しいことを始めたよと話したら「ご苦労さんだね」と言われた。
脱サラして自分で仕事始めたら「食べていけるの?」と聞かれた。

「そんな苦労しなくても」とか、
「普通に奥さんやってればいいのに」とか、
「会社辞めるのもったいないよ」とか、

内から他所から、多くの雑音が耳に入ってくる。

でも、わたしたちには、気づいてしまった。
もう、以前と同じようには、生きられないということに。
本当にやりたいこと、
本当になりたい自分の姿、
ずっと心に隠していた、本当の想い、
それらをコロナ禍が教えてくれた。

だからこそ、今わたしたちは動き始める。

自分から苦労を買って出ているのはわかっている。
今のままを受け入れる生き方だってある。

でも例え道に迷っても、
疲れ果て、立ち止まったとしても、
どんなに遠回りしても、

この戦いに挑み続ける。

その想いが情熱。

 

だから今、全ての挑戦者たちに呼びかける。
「さあ、心の温度をあげて行こう!」